接着には未来を創るチカラがある

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スリーボンドは 2020 年に創業 65 年を迎えます。
創業のきっかけは、自動車から路上に漏れ落ちた一滴のオイル。
当時、オイルパンは密閉することが難しく、
日本の道路には車から漏れ落ちたオイルが点々と跡を残していたのです。
「1 台ずつではなんてことのない量かもしれないが、
日本全国の車が 1 年間に漏らすオイルは莫大な量になるのではないか」
こんなことを想像した創業者がシール剤を開発し、それがスリーボンドの第一号製品となりました。
この「想像力」は資源の少ない日本で受け入れられ、以降、私たちは 「一滴のこころで未来をつくる」という言葉を
経営理念とし、たくさんのお客様と共にこの世になかった製品を想像し、様々な製品を創造してきました。
今後、スリーボンドが 100 年、200 年と存続し、会社を成長させていくためには、
若いみなさんの豊かな想像力とフレッシュな創造力が必要不可欠です。
私たちと一緒にあなたの社会人としての素敵な未来を創っていきませんか。

創業者の「エネルギーのロスを未然に防ぎたい」という想いから誕生したスリーボンド。
この想いは「漏らさない」「離さない」技術となり、今や自動車、家電、パソコンや携帯電話などの精密機器から、
電力、ガス、鉄道などのインフラ設備まで、1600 種類以上のシール剤・接着剤が、
世界中の人々の生活に役立っています。

既存のビジネスに留まらないグローバルに展開する企業体をめざし、営業、研究開発、省力機器など、様々なフィールドのプロフェッショナルがいます。

インタビュー

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5名の若手社員に、入社までの経緯や入社後の生活を語り合ってもらいました。
本音トークから見えてくる「若者目線から見たスリーボンド」です。ぜひご一読ください。